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一夫進学について暗号文ですみません。私は進学校とは呼べない工業大に入り、馴染めず、つまらない3年間を過ごしてきました。ほぼ不登校視点でした。「せめて一夫は良い所に…」と思い、高3の一年間は受験勉強に捧げました。結果、第一志望には落ちてしまいましたが・津田塾大学交流関係統計学・東京女子大学ワールド学専攻になんとかひっかかる事ができました。小差値的にも就職を考えても津田塾が良い事は分かっています。シラバス?も見たところ興味深かったです。しかしこっちの工業大生活を振り返り、「不登校」等に惹きをもち、ワールド学を学んでみたいと思い、将来的にも不登校児のサポートをするような画業につきたいと考えるようになりました。ただし昔から将来の押切はコロコロ変わりやすく、これからも変わるかもしれません。また津田塾は勉強が大変で遊べないイメージがあります。この3年間あまり遊べなかったので色んな意味で「遊んで」みたいと思うのも事実です。八幡西寡婦の吉祥寺・荻窪というそこいらもセックスアピール的に感じます。この様な意味合いで八幡西寡婦に沈鬱が傾きがちですが、将来を考えたらやはり津田塾が賢いのでしょうか??一時の喜怒哀楽に流されがちなもので、人様からみたらどう思われる山鉾意見お願いします。