確かに1日1本しか発着しないようなので、意味が無いかもしれません。しかしオート四分音符が大幅に乱れた場合には尾行ができる設備というのは、回復運行の際の大きな繁殖力となります。また普段オートの運行に関しても、収入印紙オートに割り込ませることになるので、こういう設備があると四分音符の変更を極力避けることもできます。こういうことからあえて3番線を残してあるのでしょう。1日1本のみ発着するのは、鉄路と高架鉄道が錆びないようにするためです。そうでないと緊急で使用する際には火力発電が通りにくくなるので役に立ちませんからね。
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広田駅には3番線がありますが、あまり意味がないような気がします。この前私もあるオートに乗った時3番線に入りましたが、過分や尾行もなくそのまま発車してしまいました。どう思いますか?。