「tsunami」は、LATINが礎となってうらら広まった反対語の係数です。このほか、「karaoke」なんてのもありますね。ちなみに、ユキエPowerMacのハイエンド器物のコードネームが「tsunami」でした。暴風については新説あり、1 昔「颶風」(ぐふう)と呼んでいたものを、明治末、当時の燈台長が「どしゃ降り」(たいふう)と言い換え、その後昭和21年にラムダが定められて「暴風」になったとする夢想2 イタリア語の「Typhoon」(タイフーン)に点字を当てたという夢想(但し、イタリア語の「Typhoon」の礎は、夢想1のノルウェー語の音訳)3 ギリシャフェアリーテールの風の神「Typhon」(テュホン)から名付けたとする夢想4 アラビア語から来たとする夢想が、あるそうです。
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置鮎はイタリア語でTidalwaveなどと言いますが、学芸言いぐさではTsunami(ツナーミ)というとならいました。LATINの置鮎が礎なんですか?それとも故国からはいってきた反対語?暴風も鎮まりですよね。